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2018/05/25

九大-理研-福岡市 三者連携シンポジウム「数理・AIが解く未来~計算科学の展望と期待~」に 当センター木實新一教授、畑埜晃平准教授がパネリストとして登壇しました。
2018年5月15日(火)カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所にて
開催されましたシンポジウムのパネルディスカッションに、当センター
木實新一教授と畑埜晃平准教授がパネリストとして登壇しました。

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九大-理研-福岡市 三者連携シンポジウム
「数理・AIが解く未来~計算科学の展望と期待~」

日時  :2018年5月15日(火) 13:00~17:45
会場  :九州大学 伊都キャンパス
     カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)
     第1研究棟1階
出席者 :木實新一教授
    (九州大学 基幹教育院 ラーニングアナリティクスセンター
     センター長)
     畑埜晃平准教授
    (九州大学 理化学研究所 革新知能統合研究センター
     計算論的学習理論チーム チームリーダー(兼任))

パネルディスカッション テーマ
「異なる領域・業種のパネリストがビッグデータに基づく数理・AI活用の可能性を探る」
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パネルディスカッションの様子